東三河の相談支援専門員のための業務支援システム

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相談員2人と、小学生の男の子とお母さん、高校生、30代の男性、60代の女性、ソダケアのキャラクターが笑顔で並んでいるイラスト

相談支援専門員のための業務支援システム

面談のあとの記録を、もっとやさしく。

1つのシステムで、面談後の書類仕事をまとめて軽く!

  • ご本人・ご家族のスマホ入力
  • 計画・モニタリング
  • 期限の自動管理
  • 週間計画表
  • 経過記録
  • 東三河様式のExcel出力

相談支援の書類仕事、こんなお悩みありませんか?

  • 面談メモを見返して、同じ内容を何度も書き写している

    タブレットを持って困った顔をする相談員
  • 自治体の様式に合わせるのに、毎回時間がかかる

    書類を抱えて頭をかく男性の相談員
  • ご本人ごとに違うモニタリングの期限を追い切れない

    あごに手を当てて考えるソダケアのキャラクター

ソダケアなら、まとめて軽くできます!

ソダケアでできること

01

ご本人・ご家族が、スマホで事前に入力

相談員がリンクを送ると、ご本人やご家族がスマホで基本情報を入力できます。途中で閉じても自動で保存されます。

お子さんの場合は保護者の方が入力できます。入力が難しい方は、面談のときに相談員が隣で一緒に入力できます。

ご本人向けのスマホ入力画面。入力ステップの進み具合と、保存・提出のボタンが見える。

02

計画からモニタリングまで、1つの画面で

基本情報、アセスメント、計画案、本計画、モニタリングを、同じ画面のタブで切り替えて入力します。

入力の進み具合と保存の状態がいつも見えるので、どこまで終わったかで迷いません。

計画・モニタリングの画面。利用者名、保存の状態、入力進捗、タブが並ぶ。
タブで切り替え・入力進捗7/7 下書き保存・経過記録のボタン、基本情報・アセスメント・計画案・本計画のタブの拡大

03

期限と次にやることを、自動で並べて表示

ホーム画面を開くと、モニタリングの期限や、止まっている手続きが「対応が必要」として並びます。

受給者証の有効期限とモニタリングの頻度から、次回の予定日も自動で決まります。

ホーム画面。今日の対応、今月の期限、新規受付の件数と、対応が必要な利用者の一覧。
対応が必要な方を自動で表示 対応が必要の一覧の拡大。山田太郎さんはモニタリング5日超過、佐藤美咲さんはモニタリングまであと11日。

04

東三河様式の法定帳票を、ボタンひとつでExcelに

入力した内容が、そのまま提出用の帳票になります。同じ情報を何度も書き写す必要はありません。

  • 計画案(別紙1・別紙2・様式1-1・様式第1-2)
  • 本計画(様式6・様式7 週間計画表)
  • モニタリング報告書
出力されたサービス等利用計画(様式6)。利用者名、計画作成日、生活に対する意向、長期目標・短期目標、課題と支援目標の表。 Excel

面談後の時間を、見える形で減らします

これまで

夜のオフィスで書類の山に囲まれ、困った顔でパソコンに向かう相談員
面談60分のあと、記録の整理・転記・計画書の下書きに 2〜3時間

ソダケアなら

明るいオフィスで、片付いた机に向かい笑顔でパソコンを使う相談員
ご本人・ご家族の事前入力を確認して 1画面で仕上げ、帳票はボタンで出力

浮いた時間は、利用者さんと向き合う時間に。

所要時間は記録量や確認内容によって変わります。上記は運用イメージの目安です。

ソダケアの使い方

むずかしい手続きはありません。スマホ入力は任意で、面談から始めても大丈夫です。

  1. STEP 01

    相談員が、
    入力のリンクを送る

    スマホを見せながら説明する相談員

    相談員がケースを作り、ご本人やご家族へ入力用のリンクを送ります。

  2. STEP 02

    ご本人・ご家族が、
    スマホで入力

    スマホで入力するお母さんと小学生の男の子 スマホで入力する高校生

    ご本人やご家族がスマホで基本情報を入力します。途中で保存もできます。

  3. STEP 03

    相談員が、
    確認して仕上げる

    笑顔でグッドサインをする相談員

    相談員が入力内容を確認し、面談で聞いたことを足して計画を仕上げます。

  4. STEP 04

    相談員が、
    帳票をExcelで出力

    出力された様式6の帳票

    相談員がボタンを押すと、東三河様式の計画書やモニタリング報告書ができます。

PICK UP 機能紹介

週間計画表の画面。月曜から金曜の時間割に、生活介護(通所)・訪問看護・通院の予定が色分けで置かれている。

週間計画表

居宅介護・生活介護・通院などのボタンを押して、時間割に置いていきます。作った内容は様式7にそのまま出力されます。

モニタリングの画面。受給者証の有効期限2027年5月31日、推奨の次回モニタリング2026年12月28日(3ヶ月ごと)、頻度と次回予定日の入力欄。

モニタリングの期限管理

頻度を選ぶと、次回モニタリングのおすすめ日が表示されます。受給者証の有効期限も同じ画面で確認できます。

経過記録の画面。日付、利用者名、種別「関係機関への情報提供」と記録の本文が一覧で並ぶ。

経過記録

面談・訪問・電話などのやり取りを、種別を選んで残せます。利用者や期間で絞り込んで見返せます。

出力されたモニタリング報告書。利用者氏名、計画作成日、モニタリング実施日、支援目標ごとのサービス提供状況と本人の感想。

モニタリング報告書の出力

モニタリングで入力した内容から、東三河様式の報告書をExcelで出力できます。

2分40秒の動画で、流れがわかります

ケースを作る、リンクを送る、ご本人が入力する、相談員が仕上げる、帳票を出す、モニタリングする。実際の画面で、はじめての1ケースを一周します。

音声つき・字幕入りです。画面は実際のソダケアです。

AIによる計画書の下書き順次提供予定

この機能は順次提供予定です。ご利用開始の時期はオンラインデモの際にご案内します。この機能がなくても、ご本人のスマホ入力から帳票出力までの流れはすべてお使いいただけます。

  1. STEP 01

    面談の文字起こしを貼り付け

    相談員が、録音から作った文字起こしをAI取込画面へ貼り付けます。

  2. STEP 02

    AIが約30項目を下書き

    AIが、基本情報からアセスメントまで、計画書に使う候補を整理します。

  3. STEP 03

    相談員が確認して反映

    相談員が一覧で見比べ、必要な項目だけを選んで画面に反映します。

安心してお使いいただくために

  • AIは下書きまで。反映前に必ず相談員が確認・編集します。最終判断は人が行います。
  • 学習には使われません。入力データがAIの学習に使われることはありません。
  • 本文は保存しません。文字起こしの本文はサーバに保存されず、処理後すぐに破棄されます。

ご利用開始までの流れ

初期費用
0円
法定帳票カバー率
100%
運用開始まで
最短1週間

法定帳票カバー率は、東三河様式の法定必須帳票(計画案4枚・本計画2枚・モニタリング報告書)を対象にしています。運用開始までの期間は、事業所の設定内容によって変わります。

  1. STEP 01

    お問い合わせ

    メールでご連絡ください。状況に合わせてご案内します。

  2. STEP 02

    オンラインデモ

    実際の画面を見ながら、今の業務の流れを伺います。

  3. STEP 03

    導入設定

    事業所情報や帳票出力に必要な設定を行います。

  4. STEP 04

    ご利用開始

    操作を確認しながら、実際のケースで使い始めます。

よくあるご質問

児童から中高年まで、担当するすべての方のケースを同じ画面で扱えます。お子さんの場合は、保護者の方がスマホで入力できます。
東三河様式の計画案4枚(別紙1/別紙2/様式1-1/様式第1-2)、本計画2枚(様式6/様式7)、モニタリング報告書のExcel出力に対応しています。
入力画面はタブで整理し、保存状態も見えるようにしています。オンラインデモでは実際の画面を一緒に確認できます。利用者さん側はスマートフォンのリンクを開くだけで入力できます。
通信はHTTPSで保護し、事業所ごとにデータを分離して保管します。順次提供予定のAI取込では、入力データがAIの学習に使われることはなく、貼り付けた文字起こし本文もサーバに保存せず処理後すぐに破棄します。
AIは計画書に使う候補を下書きする役割です。反映前に相談員が一覧で確認し、必要に応じて修正してから保存します。最終判断は必ず人が行います。なお、このAI下書き支援は順次提供予定の機能です。
事業所の規模や必要な設定内容によって変わります。まずはデモで現状の業務を伺い、導入までの流れをご案内します。

ご紹介資料(PDF・12ページ)

導入の検討に必要なことを、1冊にまとめました

ご本人のスマホ入力、帳票出力、日々の業務画面、セキュリティから、導入の流れ・初期設定・料金までをご確認いただけます。

ソダケアは、合同会社ICHIが開発・運営しています

Our Message

現場の相談支援専門員と一緒に、使いやすさを磨いています。

東三河の相談支援事業所で実際に使っていただき、いただいたご意見をもとに改善を続けています。

大切な情報を守る仕組み

  • 通信の暗号化と事業所ごとのデータ分離通信はすべてHTTPSで暗号化し、データは事業所ごとに分けて保管します。
  • 役割ごとの権限オーナー・管理者・編集者の役割ごとに、できる操作を分けています。
  • 毎日のバックアップデータは毎日バックアップを取り、万一に備えています。

オンラインデモ・資料のお申込み

面談後の書類づくりがどう変わるか、15〜30分で実際の画面をお見せします。送信後、志水(合同会社ICHI)から2営業日以内にメールでご連絡します。

ご希望必須

ご入力いただいた内容は、ご連絡のためだけに使います。プライバシーポリシー

相談員と、さまざまな年代の利用者、ソダケアのキャラクターが並んで手をふっているイラスト