01
ご本人・ご家族が、スマホで事前に入力
相談員がリンクを送ると、ご本人やご家族がスマホで基本情報を入力できます。途中で閉じても自動で保存されます。
お子さんの場合は保護者の方が入力できます。入力が難しい方は、面談のときに相談員が隣で一緒に入力できます。

相談支援専門員のための業務支援システム
1つのシステムで、面談後の書類仕事をまとめて軽く!
面談メモを見返して、同じ内容を何度も書き写している
自治体の様式に合わせるのに、毎回時間がかかる
ご本人ごとに違うモニタリングの期限を追い切れない
ソダケアなら、まとめて軽くできます!
01
相談員がリンクを送ると、ご本人やご家族がスマホで基本情報を入力できます。途中で閉じても自動で保存されます。
お子さんの場合は保護者の方が入力できます。入力が難しい方は、面談のときに相談員が隣で一緒に入力できます。

02
基本情報、アセスメント、計画案、本計画、モニタリングを、同じ画面のタブで切り替えて入力します。
入力の進み具合と保存の状態がいつも見えるので、どこまで終わったかで迷いません。

03
ホーム画面を開くと、モニタリングの期限や、止まっている手続きが「対応が必要」として並びます。
受給者証の有効期限とモニタリングの頻度から、次回の予定日も自動で決まります。

04
入力した内容が、そのまま提出用の帳票になります。同じ情報を何度も書き写す必要はありません。
Excel
これまで
ソダケアなら
所要時間は記録量や確認内容によって変わります。上記は運用イメージの目安です。
むずかしい手続きはありません。スマホ入力は任意で、面談から始めても大丈夫です。
STEP 01

相談員がケースを作り、ご本人やご家族へ入力用のリンクを送ります。
STEP 02
ご本人やご家族がスマホで基本情報を入力します。途中で保存もできます。
STEP 03
相談員が入力内容を確認し、面談で聞いたことを足して計画を仕上げます。
STEP 04
相談員がボタンを押すと、東三河様式の計画書やモニタリング報告書ができます。

居宅介護・生活介護・通院などのボタンを押して、時間割に置いていきます。作った内容は様式7にそのまま出力されます。

頻度を選ぶと、次回モニタリングのおすすめ日が表示されます。受給者証の有効期限も同じ画面で確認できます。

面談・訪問・電話などのやり取りを、種別を選んで残せます。利用者や期間で絞り込んで見返せます。

モニタリングで入力した内容から、東三河様式の報告書をExcelで出力できます。
ケースを作る、リンクを送る、ご本人が入力する、相談員が仕上げる、帳票を出す、モニタリングする。実際の画面で、はじめての1ケースを一周します。
音声つき・字幕入りです。画面は実際のソダケアです。
この機能は順次提供予定です。ご利用開始の時期はオンラインデモの際にご案内します。この機能がなくても、ご本人のスマホ入力から帳票出力までの流れはすべてお使いいただけます。
STEP 01
相談員が、録音から作った文字起こしをAI取込画面へ貼り付けます。
STEP 02
AIが、基本情報からアセスメントまで、計画書に使う候補を整理します。
STEP 03
相談員が一覧で見比べ、必要な項目だけを選んで画面に反映します。
安心してお使いいただくために
法定帳票カバー率は、東三河様式の法定必須帳票(計画案4枚・本計画2枚・モニタリング報告書)を対象にしています。運用開始までの期間は、事業所の設定内容によって変わります。
STEP 01
メールでご連絡ください。状況に合わせてご案内します。
STEP 02
実際の画面を見ながら、今の業務の流れを伺います。
STEP 03
事業所情報や帳票出力に必要な設定を行います。
STEP 04
操作を確認しながら、実際のケースで使い始めます。
ご紹介資料(PDF・12ページ)
ご本人のスマホ入力、帳票出力、日々の業務画面、セキュリティから、導入の流れ・初期設定・料金までをご確認いただけます。
ソダケアは、合同会社ICHIが開発・運営しています
Our Message
現場の相談支援専門員と一緒に、使いやすさを磨いています。
東三河の相談支援事業所で実際に使っていただき、いただいたご意見をもとに改善を続けています。
大切な情報を守る仕組み
面談後の書類づくりがどう変わるか、15〜30分で実際の画面をお見せします。送信後、志水(合同会社ICHI)から2営業日以内にメールでご連絡します。
お申込みを受け付けました。
2営業日以内に、ご入力のメールアドレスへご連絡します。届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。